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おすすめ
噂の焼肉弁当 マツバラ
- 営業時間
- 平日9:00~14:00、17:00~20:00 日曜日・祝日9:30~14:00
- 住所
- 広島市安佐南区沼田町伴7918
- 電話
- 082-849-0991
- URL
- none
ご夫婦2人でやっている、小さな小さな店です。でも、お客さんが絶えません。肉屋さんがやっている弁当屋さん。だからいい肉が安く手に入り、この値段でこのボリューム、この美味しさの弁当!と「噂」になってしまったわけです。命名のきっかけは、取材に来たテレビのレポーターが「これが噂の焼肉弁当ですね!」と紹介したことから。ええ、そのまんま、なんですけど。
肉はご主人が全て包丁で切り、特製のタレで丁寧に味付け。「肉だけじゃ栄養が偏るから」と付け合わせの野菜たっぷり惣菜は、奥さま…というより、「おばちゃん」の手作りです。おかずの方が圧倒的に多い嬉しいボリューム。「お腹いっぱい食べさせてあげたいからねー」という気持ちがいっぱいこもった、あったかい味なんです。おすすめはやっぱり、「噂の焼肉弁当」\525。「スタミナトントロ弁当」\525も美味いですよ!(どちらも、肉が多めのダブルは\892)おかずだけの単品もあります。
でも「2人しか居ないから、お客さんたくさん来たら困っちゃうよー」というおばちゃんのために、できれば前もって電話をしておいてください。前日の午前中に電話しておけば、「じゃ、買い物に行ってくるよー」と張り切って、お二人で仲良く作っておいてくれますよ。
川中醤油 醤の館(ひしおのやかた)
- 営業時間
- 10:00~18:00 水曜日定休(祝日の場合営業)
- 住所
- 広島市安佐南区沼田町伴5006
- 電話
- 082-848-2632
- URL
- http://www.kawanaka-shouyu.co.jp/shop/
広島には、醤油の会社が80ほどもあるのだとか。日本でも有数の醤油作りの盛んな土地なのです。その一つ、創業明治39年の地元の老舗、川中醤油が、安佐南にあります。紫の瓦屋根が目を引く蔵の並ぶ一角。醤油の香ばしい香りが漂ってきます。この広大な醸造所の一角に、直営店『醤の館』があるんです。ここで食べられるのが、名物「醤油ソフトクリーム」\250(小は\200)。ご当地アイスとして地元でちょいと有名です。とろーりとしたバニラの味の主旋律に、ほんのり醤油風味の伴奏があとおしする深みのあるハーモニー。和テイストの新しい美味しさを醸し出しています。ごまとゆずの2種類のトッピングが、これまた和のアクセントに。店の入り口にある大きな釜は、かつて醤油作りに使われていたものだそうですが、これがテーブルになっているのです!和のアイスを楽しむのにぴったりでしょう?!
店内には、膨大な数の醤油、地元の漬物やつくだになどの商品が所狭しと並んでいます。醤油・ぽん酢などは、なんと40種類以上。これだけの種類の醤油が並んでいるのを見るだけでも、貴重な体験です。もちろん、おみやげにもgood。広島の醤油は、ちょっと甘めなのが特徴ですよ。
扇
- 営業時間
- 11:00~15:00 月曜日定休
- 住所
- 広島市安佐南区大塚西3-6-34
- 電話
- 082-849-1115
- URL
- none
広島で評判のそば屋さんが、スタジアムのすぐ近くにあります。といっても、住宅街の中に実にひっそりと建っているので、通り過ぎないように気をつけて。のぼりや暖簾を目を皿にして探してください。こちらもご夫婦でやられている小さな店ですが、店内はいつもお客さんでいっぱい。行列ができていることもまれではありません。
信州・小諸出身のご主人が、脱サラ後故郷の味を思い出しながら始められたという手打ちの信州そば。信州から取り寄せた石臼びきの地粉を使っています。実は、少し甘めのめんつゆには、川中醤油さんの醤油が使われているのです。それまで関東の醤油を使っていたご主人が、あるときこの醤油に出会い、「これだ!」とほれ込み、以来ずっと使っているのだとか。利尻昆布・本節・うるめいわし・宗田がつお・しいたけでとったダシに、丸大豆本醸造の淡口醤油がなめらかにマッチしています。青ネギ、かつおぶし、海苔の乗ったそばに、おろし大根とつゆをぶっかけて食べる「おらがそば」\750がつるっとおすすめ。「ざるそば」は\650です。
お店でもう一つ評判なのは、三次市の農家で作られるコシヒカリを使ってふっくらと握られた「おむすび」\120。ぜひおためしあれ。にっこり笑顔になってしまいます。ときどき、「そばはもうなくなりました」ってなこともありますが、手打ちのうどんがこれまた美味いので、大らかなキモチで賞味されたし。
広島沼田食堂
- 営業時間
- 11:00~23:00 年中無休
- 住所
- 広島市安佐南区沼田町伴7781-1
- 電話
- 082-811-9129
- URL
- none
広島三菱自動車販売安佐南店のすぐ近く。地元で親しまれている、セルフサービスの食堂です。明るく広く清潔な雰囲気で、しかも美味しくてなんか楽しい。フランチャイズですが、あったかみのある食堂です。
店に入ろうとすると、店内に大きなお釜が並んでいるのが見えます。ここでは、店で玄米から精米したばかりの米を、かまどで釜炊きしているんです。ほっこり炊きたてのご飯は、大・中・小どれでも\137という嬉しさ。そして常時75種類は揃っているというお惣菜が、ずらりと迎えてくれます。人気は「玉子焼き」\158や「煮さば」\210、ひじきや南京(かぼちゃ)の煮物など。おかずは天ぷら、すき焼、煮物、酢の物などの和食から、麻婆豆腐、にんにくの芽炒めなどの中華、豚平焼きなどの鉄板焼きメニューまでバラエティー豊かで、ついつい取りすぎてしまうのが唯一の難点です。\105~\210の価格帯で、とてもお手ごろ。食べ過ぎにくれぐれもご注意ください。
駐車場も広く、大勢でドライブ途中のごはんタイムにはぴったりですよ。
広島ぢゃけん
- 営業時間
- 11:30~14:30、17:30~23:00(LO22:30) 日曜日定休
- 住所
- 広島市中区広瀬6-12
- 電話
- 0120-053-866
- URL
- http://www.oochikura.jp/shop/shop01.html
広島の繁華街、路面電車の十日市駅からすぐのところにある、お好み焼きと鉄板焼きの店です。もちろん、広島風…なのですが…屋台テイストの庶民の味とは、ちょっと趣を異にしています。この店、とにかく「本物の」「安心できる」「広島の」素材にこだわってこだわってこだわりぬいたオーナーの、魂のこもった店なのです。
母体はなんと、80年続く地元のお酢屋さん。ここで、広島産のりんご・トマト・玉ねぎだけを使ったお好み焼きソース「広島ぢゃけん」を作ったところ、『どっちの料理ショー』で厳選素材として紹介され、お好み焼き対決で9対0で勝利したことから火がつきました。店の前面はショップになっていて、その「広島ぢゃけん」\420をはじめ、飲む黒酢やオーガニックのドレッシングを買うことができます。また黒酢バーも併設。10種類あるフルーティーな“飲む黒酢”が試飲できます。
奥に進めば、落ち着いた雰囲気でゆっくりとお好み焼きが楽しめるスペース。材料には、「広島久地産幻霜ポーク」「宮島産あなご」「布野産有機卵」など、徹底的なこだわりが窺える名前が並び、壁には生産者の写真が掲げられています。これらの素材をふんわりと焼き上げたお好み焼きは、広島風お好み焼きの概念を覆すもの。ベツモノと言ってもいいかもしれません。素材の旨みを「うおっ!うおっ!」と言いながら味わっている間に、ぺろりとなくなってしまうんです。お好み焼き(半そば)+食前酒+サラダ+無農薬コーヒー付きで\1,000のレディースセットは、お得感たっぷりでおすすめ。単品のお好み焼きなら\1,000~\1,300です。夜はかなり混んでいますので、事前に予約電話を入れたほうがいいでしょう。
アストラムライン
- 営業時間
- none
- 住所
- none
- 電話
- none
- URL
- none
広島市中心部の本通駅と、広島ビッグアーチのある広域公園前を、約35分で結ぶ新交通システムです。本通駅は地下にありますが、3駅も行くと地上に出て高架となり、太田川を見渡すのどかな眺めを楽しむことができます。
広島駅からはJRで大町駅まで(22分)、広島空港からはバスで中筋駅まで(約40分)行くと、アストラムラインにアクセスできます。全線で1日どこでも乗り降り自由な「1日乗車券」は\900でお得。また、市電やバスなど6社共通のカードも使えます。
お好み村
- 営業時間
- none
- 住所
- 広島市中区新天地5-13
- 電話
- none
- URL
- http://www.okonomimura.jp/
広島の「食」といえば、やっぱりお好み焼き。広島のお好み焼きは、具を混ぜず、薄く伸ばした生地に、たっぷりのキャベツの千切りと具、玉子を重ねて焼き上げ、そばを入れ、甘いとろりとしたソースをかけて食べるのが、王道です。
広島市の中心部の繁華街、新天地にある『お好み村』は、2階から4階までの3フロアーにお好み焼き屋さんがひしめく広島の名所。かつてこの界隈にたくさん並んでいた屋台の活気と風情が、そのままビルの中に息づいています。それぞれの店にこだわりの焼き方、材料、味、メニューがあり、よりどりみどり。のれん越しに覗きながら決めるもよし、香りにひかれて決めるもよし。通いつめても、飽きることはありませんよ!
お好み焼き へんくつや本店
- 営業時間
- 11:00~翌3:00 年中無休
- 住所
- 広島市中区新天地2-8 豊ビル1F
- 電話
- none
- URL
- none
広島の数え切れないほどのお好み焼き屋の中でも、老舗中の老舗、60年の歴史を誇るのが『へんくつや』本店。屋台での創業当時のままに受け継がれてきた焼き方と味で、正統派の広島お好み焼きを食べさせてくれます。
広島人は、お酒を飲んだら、仕上げはお好み焼き。夜になると、地元の人たちで賑わいます。「そば肉玉子」\700の上にたっぷりのねぎをトッピング(+\100)して食べるのが、オーソドックスな広島的食べ方。お腹が空いていたら、「そば入りスペシャル」\1,000がおすすめです。豚肉・えび・いか入り、中はふっくら、生地はパリッと焼き上げられたこんもりドーム型のお好み焼きに、コクのある甘口のオリジナルソースの香りが、もう、たまりませんよ。
平和記念公園
- 営業時間
- none
- 住所
- 広島市中区中島町1-2
- 電話
- none
- URL
- http://www.pcf.city.hiroshima.jp/
広島には、2つの世界文化遺産があります。一つは、元安川のほとり、平和記念公園内にたたずむ原爆ドーム。ドーム型の屋根の鉄骨がむきだしになった被爆当時の姿は、核兵器の惨禍と世界の恒久的平和の大切さを訴えかけます。
その原爆ドームの対岸、元安川と本川(太田川)に挟まれた三角地帯は、緑と花に囲まれたのどかな憩いの場所となっており、広島平和記念資料館を中心に、原爆死没者慰霊碑、平和の鐘、原爆の子の像など、さまざまな施設や慰霊碑、モニュメントが点在しています。小さな碑一つにもエピソードがあり、込められた強い思いがあるこの場所。ぜひ一度足を運んでいただきたいものです。
【広島平和資料館】
入館料\50 開館時間:3月~11月 8:30~18:00(8月は~19:00)、12月~2月 8:30~17:00 市電(広島電鉄)は「中電前」または「原爆ドーム前」、バスは「平和記念公園」下車
広島平和資料館
入館料\50 開館時間:3月~11月 8:30~18:00(8月は~19:00)、12月~2月 8:30~17:00 市電(広島電鉄)は「中電前」または「原爆ドーム前」、バスは「平和記念公園」下車
本通アーケード(夢ぷらざ・タウンショップほか)
- 営業時間
- none
- 住所
- none
- 電話
- none
- URL
- none
平和公園の元安橋を渡ってまっすぐ行くと、アストラムラインの起点、本通駅へと続くアーケード街に入ります。これが、広島で古くから栄える『本通り商店街』。本通駅のある鯉城通りを突き抜け、お好み焼き屋街のある新天地まで続くこの道には、広島を知る・楽しむ・得する店がいくつかあります。
市町村情報センター『夢ぷらざ』
広島県内のあらゆる情報、特産品が揃えられています。県内各地から集まる商品は2,000点以上。市町村情報コーナーでは、観光の相談にも乗ってくれます。(10:00~19:00 水曜日定休)
まちの情報館 タウンショップ
広島市内のお店情報と、クーポン券が用意された無料情報館です。(10:00~21:00 年中無休)
かつらぎ
ひと目見て「ん?」と近寄りたくなる店。民芸品やおもちゃなどの面白グッズが、店の外にも中にもあふれかえるように並んでいます。お土産や思い出の一品にいかが?(10:00~19:00 年中無休)
野球鳥 ひろしま
野球鳥ひろしま 中の棚店
- 営業時間
- 11:30~13:30、17:00~24:00 年中無休
- 住所
- 広島市中区立町5-16
- 電話
- 082-248-8989
- URL
- none
広島で「赤い軍団」といえば、広島カープ。そのカープの選手やファンが集う店として有名なのが、県内に8店舗を構える本格炭焼きやきとりの店『野球鳥』です。メニューには「ヒゲの木下」「栗原」「キムタク」など、カープの選手の名前がついているのがユニーク。串焼きの数は37種類あり、そのうち12種類を盛り合わせた「ホームランコース」\1,500がおすすめです。また、唐辛子たっぷりの辛いゴマだれが特長の広島風つけめんも人気。大きさや辛さを選んで注文できます(店舗によっては扱っていないところもあります)。
本通アーケードから北へ少し入ったところにある中の棚店は、2階がスクリーンのあるスポーツバー風のテーブル席、3階は座敷になっており、野球ファンはもちろん、サッカーファンもよく訪れ、試合を見ながら大盛り上がりしています。
広島シティの「足」
- 営業時間
- none
- 住所
- none
- 電話
- none
- URL
- none
路面電車(広島電鉄)
市内を巡るなら、ぜひ市電に乗ってみて!広島には、日本国中から集められた車両やドイツから贈られた車両などが当地での姿のままで走っており、「動く電車の博物館」と呼ばれています。サッカーファンに見逃せないのは「サンフレッチェ電車」。市内に1台だけ走っています。運よく目にすることができたら、旅にもツキが呼び込めそう?!(乗り換え駅で「乗換えカード」をもらえば、均一150円で目的地まで行けます。また全線が乗り降り自由の1日乗車券\600や、宮島までの船とセットになった乗船券やフリーパスもあります)
TEL:082-242-0022 広島電鉄電車テレホンセンター
川の遊覧船『すいすい』
広島は、いくつもの川が流れる水の街でもあります。平和記念公園近くから出ている遊覧船で、太田川から町や原爆ドームを眺めるのも一興。40分のデイクルーズで\1,200です。予約すれば、約50分で原爆ドームと宮島を巡る「世界遺産航路」(片道\2,000)もあります。
TEL:082-240-5955
瀬戸内料理 鷹風味(たかふみ)
- 営業時間
- 11:30~15:00、17:00~翌3:00 不定休
- 住所
- 広島市中区胡町2-20 ForYouビル1F・2F
- 電話
- 082-240-4008
- URL
- none
地元の人が「ないかい」と呼ぶ瀬戸内海は、四季を通じてさまざまな魚介類に恵まれる、海の幸の宝庫です。冬のカキ、ヒラメ、春のメバル、鯛。初夏のオコゼ。毎朝直送される獲れたての新鮮な材料を、その場でさばいて食べさせてくれる『鷹風味』は、新天地の北隣、胡町にあります。メニューになくても、旬の素材の美味しい食べ方が板場にはいくつも用意してありますから、一言、たずねてみるといいかも。料理に合う季節の日本酒も、10種類以上揃えてあります。2階には個室もあり。3時まで開いているので、美味しい瀬戸内料理をゆっくりと堪能できます。
宮島(厳島神社・弥山原始林)
宮島町観光課
- 営業時間
- none
- 住所
- 広島県佐伯郡宮島町1162-18
- 電話
- 0829-44-0008
- URL
- none
広島のもう一つの世界遺産、厳島神社と弥山原始林がある宮島は、日本三景の一つとしても知られています。太古の時代から「神の島」として人々に信仰されてきた宮島。海の中に神殿が建つという厳島神社の類稀な建築様式も、島全体が神とみなされていたためと言われています。満ち潮のときの神殿の姿は、さながら海に浮かぶ宮殿。満潮の時間を調べて行くと、よりその美しさを実感できるでしょう。
標高530mの霊山・弥山(みせん)は、手付かずのままの原始林に包まれており、野生のシカやサルがたくさん棲んでいます。特にシカは厳島神社の神使とされ、大切にされてきました。ロープウェーで標高430mまで登ることができ、山頂からの眺めは、瀬戸内の島々から四国、本州全てを見通せる360度のパノラマビュー。この感動を味わいたい人は、ぜひ、歩きやすい靴で。
宮島港から厳島神社までの参道には、焼きたてのもみじ饅頭や焼きガキを食べさせてくれる店が軒を並べています。本場の味を、ほかほかで味わってみては?市街地からのアクセスは、広島電鉄宮島口駅かJR宮島口駅で下車、JR宮島航路か宮島松大汽船に乗り、約10分で宮島港に着きます。車なら廿日市・大野ICより約10分。また、広島港から高速船も出ています。
あなごめし うえの
- 営業時間
- 【うえの】10:00~19:00(弁当は9:00から)
【他人吉】11:00~15:00、17:00~22:00 水曜日定休 - 住所
- 広島県廿日市市宮島口1-5-11
- 電話
- 0829-56-0006
- URL
- none
JRと広島電鉄の宮島口駅からほど近い場所にある、あなごめし『うえの』は、明治34年の創業。宮島口に駅ができたときに駅弁当として考えられたのが始まりだそうです。以来100余年、その味を頑固に守ってきた「あなごめし」\1,470~\1,890は、あなごのアラで炊き込んだ味飯の上に、ふっくらと焼かれた脂ののったあなごがぎっしりと並べられ、ふたを開けただけで幸せになれます。
また、1日500~1,000匹のあなごの中から特にいいあなごを選んで供されるという「白焼き」\945(冷酒付き)は絶品。うえのに入ったら最初に頼んでみてください。
2階は、会席料理の店『他人吉(たにきち)』になっており、網元の古い家を移築した静かな個室で、コース料理\3,500~が楽しめます。
ケーキ・菓子 ケー・サヴール
- 営業時間
- none
- 住所
- 広島市安佐南区長楽寺1-22-18
- 電話
- none
- URL
- http://ksaveur.com/
サクサクのシューと、なめらかでコクのあるカスタードがたまりません。シュークリームはビッグアーチ近くの本店(写真)でのみ購入できる人気の逸品。「広島では初めてのクッキーシュー」(宇佐川オーナーシェフ)という自信の商品だけあって品質管理も徹底しています。広島遠征のお土産に、と書きたいところですが、「お買い上げいただいてから1、2時間以内に召し上がって欲しい」(同)とのこと。シュークリーム以外は、市内紙屋町のそごうでも購入できます。






