スタジアム&周辺情報

東北電力ビッグスワンスタジアム


東北電力ビッグスワンスタジアム
© J.LEAGUE PHOTOS

スタジアムについて

新潟市街にある湖、鳥屋野潟(とやのがた)。そのほとりに建つアルビレックス新潟のホームスタジアムです。2001年4月にオープンし、2002年W杯の舞台にもなりました。「ビッグスワン」の名の通り、優雅な曲線を思わせる外観が特徴で、楕円形の大きなスタンドには約42,300人を収容。観客席はすべて背もたれ付きの個席、そのほとんどが屋根に覆われ、快適な観戦ができます。
試合のない日はバックスタンドを無料開放しており、グラウンドを自由に見学できます(冬季をのぞく)。

住所
新潟県新潟市清五郎68
電話
025-287-8811
URL
none

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おすすめ

越後七浦シーサイドライン~弥彦神社

弥彦神社
営業時間
none
住所
新潟県西蒲原郡弥彦村弥彦2898
電話
none
URL
none
越後七浦シーサイドライン 弥彦神社

車で新潟まで来たなら、日本海の素晴らしい眺めを見ないで帰る手はありません。海沿いを走る国道には『日本海夕日ライン』という愛称がつけられていますが、その中でもひときわ美しい景観が楽しめるのが、新潟市の角田浜~長岡市寺泊町間の『越後七浦シーサイドライン』です。そそり立つように迫る山と海の境を、いくつものトンネルを抜けて走る道。日本海の荒波に削られた奇岩の数々や、海のむこうにどーんと横たわる佐渡ヶ島、そして時には日本海に沈む夕日が、それは美しく眺められます。

この近辺には、風情のある温泉宿が並ぶ江戸時代からの温泉場『岩室温泉』や、日本海沿岸で取れた鮮魚や海産物が数多く並び、その場で焼いてくれる浜焼きも名物になっている『魚のアメ横』(寺泊町)など、立ち寄るスポットがいくつかありますが、車を止めてじっくり歩いて欲しいのが、弥彦神社とその参道、そして弥彦山です。弥彦神社は、万葉集に詠まれているほどの古い神社。越後の国を作った神が祀られています。木々のエネルギーに満ちた神社脇の「万葉の道」を10分ほど歩くと弥彦山ロープウェイの山麓駅があり、古代から「神の宿る山」として崇められてきた弥彦山の山頂まで、大自然の中、空中散歩を楽しむことができます。山頂からの、越後平野、日本海、佐渡を見渡す大パノラマの眺めはもう、最高。命が洗濯、されちゃいますよ。

また、神社の参道には、弥彦名物の「ところてん」を食べさせてくれる店が並んでいます。ここのところてんは、お箸1本で食べるのが特徴。旅の思い出に、トライしてみてはいかが?

【弥彦神社】

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朱鷺メッセ~ときめきラーメン万代島

朱鷺メッセ ときめきラーメン万代島

JR新潟駅から車で5分ほどの場所にある『朱鷺メッセ』は、新潟県立万代島美術館、ホテル、オフィスなどが入った超高層ビル「万代島ビル」と、国際会議場(プロバスケットボールチーム「新潟アルビレックスBB」の試合はここで行われています)や国際展示場がある「新潟コンベンションセンター」から成る複合施設です。ここでおすすめなのが、万代島ビルの31階にある展望室。日本海側では最も高いと言われる143mのビルの最上階から眺める360度の大パノラマは、壮観の一言です。日本海や遠方に連なる山並の美しさはもちろんですが、新潟市街地の素晴らしい夜景が見られるスポットとしても有名です。軽い食事やお茶ができるスカイラウンジやおみやげショップもあり、ゆっくり景色を楽しむことができます。

また、新潟コンベンションセンターの向かい側には、新潟県内の有名なラーメン屋さんが軒を連ねる『ときめきラーメン万代島』があります。昔ながらの中華そばから、赤味噌、白味噌のラーメン、背脂しょうゆラーメン、味噌豚骨ラーメンなどなど、それぞれが自慢の味を競って並ぶ、新潟のラーメン村。中には、アルビレックス新潟がJ2で優勝しJ1昇格を決めた時、祝勝会で鏡割りをした樽が飾られている店も。新潟のご当地ラーメンをたくさん味わってみたい人は、ぜひのぞいてみてください。


【朱鷺メッセ展望室】

朱鷺メッセ展望室
開館時間
8:00~22:00(最終入場21:30) 水曜日8:00~17:00(最終入場16:30)
※都合により休館する場合あり
住所
新潟市中央区万代島5-1 万代島ビル31F
電話
025-240-1511
URL
http://www.nikkoniigata.com/temboushitsu/
ときめきラーメン万代島
営業時間
11:00~19:00(完売次第終了) 定休日は店舗によって異なります。
住所
none
電話
none
URL
http://www.tokimesse.com/facilities/09.php
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みかづき

営業時間
none
住所
none
電話
none
URL
http://www.mikazuki-go.com/index2.html
みかづき みかづき

新潟独特の食べ物…そして、新潟県民にとっては、もはや「ふるさとの味」と言っても過言ではないのが、「イタリアン」です。学校帰りに友達と「ちょっとなんか食べようか?」と言えば、『みかづき』のイタリアン。午後3時ごろ、「小腹が空いた、なんか食おう」というときもやっぱり、『みかづき』のイタリアン。それが、新潟人の青春なのです。

イタリアンといっても、スパゲティではありません。太麺のやきそばをもやしとキャベツと一緒に炒めて粉チーズで味付けしたものに、トマトソースがかけられ、横に千切りの白生姜が添えられています。これを、フォークで洋風に食べる。これが、県民に愛され続けて50年にならんとする新潟が誇るファーストフード、イタリアンの正しい食べ方です。先入観を捨てて、ともかく食べてみてください。意外な味のマッチング、そして日本人の心をくすぐる絶妙の味のバランスに、フォークが止まらなくなりますから!

レギュラーのイタリアン\320はトマトソースですが、他にも、ホワイトソースのホワイトイタリアン\420、カレーソースのカレーイタリアン\420があり、どれも定番の味です。また、季節ごとのメニューもあって、バリエーションは豊か。ほとんどが、ショッピングセンターのフードコート内にあり、スタジアムの近くでは「イオン新潟南」や「アピタ新潟亀田店」で食べられます。新潟駅の近くなら、万代店で。ファーストフード店仕様になっているので、ゆっくり楽しめますよ。


【万代店】

万代店
営業時間
10:00~20:00
住所
新潟市中央区万代1-6-1 万代シティバスセンター2F
電話
025-241-5928
URL
none
イオン新潟南店
営業時間
9:00~22:00
住所
新潟市江南区下早通柳田1-1-1 イオン新潟南ショッピングセンター3F
電話
025-383-5770
URL
none
アピタ亀田店
営業時間
9:00~21:00
住所
新潟市江南区鵜ノ子4-466 アピタ新潟亀田店内
電話
025-382-8515
URL
none
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伊那屋

営業時間
7:00~17:00 水・木曜日定休
住所
新潟市東区長者町16-20
電話
025-271-0178
URL
none
伊那屋

新潟のお土産に何を買って行く?と聞かれて、新潟人がまずあげるのが、笹だんご。本物の笹の葉に丁寧に包まれ、イグサの紐できりりと縛られた、素朴な味わいの餡入りよもぎ団子です。どの店の笹だんごも同じかといえば、さにあらず。やっぱり「笹だんごならここ!」と地元で評判の店があるのです。それが、『伊那屋』さん。新潟駅から北東へ4.5kmほどの長者町にある、小さなお店です。店の奥に見える作業場で、ご主人が奥さんと2人で作っておられる笹だんごは、こだわりの材料を使い、昔ながらの製法をかたくなに守ったもの。まずは清々しい笹の香りにびっくり、さらによもぎの香りを味わいつつ団子を口に入れると、柔らかな噛み心地と舌触り、そして上品な餡の味に思わず顔がほころんでしまいます。笹には殺菌作用があり、常温でも4日ほどは保存可能。お土産で持って帰っても、蒸し器などで温め直すと、笹の香りが息をふきかえし、驚くほど美味しく食べられます。10個\1,200~。

笹だんごの他に、手作りの草餅\84や、その場で焼いてタレをつけてくれる香ばしいしょうゆ団子\84も絶品です。一つ一つに丁寧に気持ちの込められたほっこり温かい味を、その場で味わってみてください。

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ナグモベーカリー

営業時間
7:00~18:00 日曜日・第3月曜日定休
住所
新潟市東区長者町15-3
電話
025-273-6664
URL
none
ナグモベーカリー ナグモベーカリー

『伊那屋』さんから歩いてすぐのところに、これまた地元で有名なパン屋さんがあります。この地でパンを焼き続けて57年。親子で通うお客さんも多い店です。新潟県の「健康づくり支援店」に指定されており、調理パンが豊富で美味しいのですが、もっとも有名なのが、「納豆コロッケパン」\160。早く行かないと売り切れてしまう人気商品です。「え、納豆がコロッケで、しかもパン!?」聞いただけでは後ずさりをしそうな組み合わせですが、一口食べてみれば、必ず「うぬぬ」と唸ります。試行錯誤の末、うぬぬとなる味が産み出されているのが、わかります。長ネギや玉ねぎ、それに数多くの香辛料で納豆の味と食感をぴりっとしめてあるコロッケに、秘伝のしょうゆ味のタレがかかり、にんじんやピーマンなどのしゃきっとした野菜が添えられている。これに、ふんわりもっちりのパンがこれまた、合うのです!

ナグモベーカリーの名物はもう一つ。焼きたてのコッペパン(5本入り\500)です。これもまた、ふかふかのもちもち。湯気を立てながら並べてあります。長年のファンが多いのがうなずけます。他にも、ポテトサラダパン\160や蒸しパン\80など、人気パンがいっぱい。スタジアムでほおばるのにも最適です。店に面した道路が一方通行なので、ちょっと気をつけて目指してください。

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レストラン バターフィールド ビッグスワン前店

営業時間
11:00~22:00 年中無休
住所
新潟市清五郎123 ビッグスワン向かい
電話
025-287-3150
URL
http://www.butterfields.jp/index.php
レストラン バターフィールド ビッグスワン前店

ビッグスワンのすぐ前、コンビニの隣って説明すればわかるはず。サポーターの声とともに「ゴール!!」のアナウンスがスタジアムから聞こえると、スタッフも顔を合せて「どっち?どっち?」ってドキドキしているそうです。

こだわりの生パスタ、豪州産オーガニックビーフ、地元農家の有機野菜等、美味しく健康をテーマに無添加素材にこだわったレストラン。人気メニューの「渡りがにのトマトクリームスパゲティ」\1,250は、地元情報誌のグルメランキングでは、いつも上位で紹介されています。


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新潟県スポーツ公園&スポーツ展示室

開館時間
9:30~16:30
開館期間
3月中旬~12月下旬
住所
none
電話
none
URL
none
新潟県スポーツ公園&スポーツ展示室

自然いっぱいの広大なスポーツ公園。新潟スタジアム「ビッグスワン」もこの中にあります。プロ、アマを問わずさまざまなスポーツ競技が催され、新潟市民の自然学習や憩いの場としても愛用されています。

そして、新潟スタジアムに併設されているのが「スポーツ展示室」。2002年W杯など、ビッグスワンで開催されたイベントの資料を展示し、無料で公開しています。


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レストラン オレンジ・カフェ

営業時間
平日11:30~15:00、土・日・祝日11:30~17:00 不定休
住所
北蒲原郡聖籠町東港5-1923-12 (国道7号線蓮野ICより国道113号線を道なりに3分)
電話
025-257-5599
URL
none
レストラン オレンジ・カフェ

新潟市街から車で30分ほどの所にある、新潟聖籠(せいろ)スポーツセンター「アルビレッジ」。その一角にあるのが「オレンジカフェ」です。敷地内にはアルビレックスのクラブハウスと選手練習場。プロ選手と同じメニューも楽しめると評判のレストランで、誰でも気軽に利用できます。

ランチタイムはビュッフェスタイルで大人\1,200、13:00からは\300でフリードリンクが楽しめます。「勝利の勝つ丼」といったユニークなメニューもあり。

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超居酒屋ふくみみ

営業時間
17:00~24:00 年中無休
住所
新潟市天神1-18-3
電話
025-242-0270
URL
http://www.2933.jp/Fukumimi.main1.html
超居酒屋ふくみみ

新潟駅南口、けやき通りの路地にある居酒屋。1階にはカウンターと掘りごたつ席、2階にはお座敷と個室があります。

和洋の創作料理が自慢で、かまどでじっくり煮込んだ「豚の角煮」\490が名物。スタッフが丹精こめて作る「手ごねつくね」\380をはじめ、炭火焼メニューも絶品です。「アルビレックスハート」\580は、ウイスキーベースで美しいオレンジ色のオリジナルカクテル。ときにアルビレックスの選手が食事をしに訪れることもあるとか。

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Robin(ロビン)

営業時間
18:00~翌3:00
住所
新潟県新潟市天神1-19-9 アイエヌジービル2F
電話
025-241-6677
URL
none
Robin(ロビン)

「大人の社交場」といった雰囲気を感じさせる、本場志向のアイリッシュパブ。アイルランド産のギネスやキルケニー、珍しい「よなよなリアルエール」など5種類の樽出し生ビールが味わえます。「フィッシュ&チップス」\600や「ギネスシチュー」\800など、厳選されたフードメニューも揃っています。

店内3ヶ所にモニターが設置され、スポーツ観戦もOK。3:00まで営業しているので、勝利を祝ってゆっくりと飲むのも良し。サッカーファンに限らず誰でも楽しめる店です。

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水島新司マンガストリート

営業時間
none
住所
新潟市古町通5番町
電話
none
URL
none
水島新司マンガストリート

新潟駅の北西2~3kmのところにある「古町」。ここは5番町から9番町まで5つの番地があって、多くの商店が建ち並ぶ昔ながらの繁華街です。その古町通5番町にあるのが「水島新司マンガストリート」で、「ドカベン」や「あぶさん」の銅像が置かれたユニークな通りになっています。新潟出身である水島新司さんの漫画のキャラクターが忠実に再現されていて、ファンならずとも必見です。

また、7番町には地元アルビレックスのカラーを全面に使った「オレンジ・ローソン」があります。普通のコンビニとはちょっと品揃えも違うので、話のタネに立ち寄ってみては?

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豆八

営業時間
10:00~21:00 水曜日定休
住所
新潟市古町通5番町627
電話
025-223-0918
URL
none
豆八

創業70年、手づくりアイスとアツアツの「じまんやき」が名物の老舗。新潟市で育った人で知らない人はいないほどで、思い出の味を提供し続けています。

卵と牛乳をたっぷり使った「モナカアイス」\115は、懐かしい甘さとシャーベットのようなサッパリした食感。容器に入った「カップアイス」\230はバニラと小倉の2種類あります。ゴマをまぶして鉄板でふっくら焼き上げる「じまんやき」\105も人気。他の地方で見る「今川焼き」や「大判焼き」より少し外側がカリカリした感じで、中身はあずきとウグイスあんの2種類。この古町通5番町店のほか、学校町に本店があります。

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田舎家

営業時間
11:30~14:00、17:00~22:30
住所
新潟市古町通9番町1457
電話
025-223-1266
URL
http://inakaya.web.infoseek.co.jp/
田舎家

古町通9番町にある郷土料理の店。昭和27年に先代主人が「わっぱめし」を考案したことで有名な新潟の人気店です。

杉の板を使った丸い器が特徴の「わっぱめし」は\600から。ほかほかに炊き上げられた魚沼産のコシヒカリは、鮭やイクラなど地元の幸を使った具材との相性が抜群です。その他にも、季節の刺身や焼き魚、のっ平、神馬藻など、普段はなかなか食べられない郷土料理の数々が楽しめます。地酒「越乃司」はすっきりとした味わいで、この店の料理によく合います。店内を彩る木のぬくもり、お店の人の温かい対応に、つい長居をしてしまうような居心地の良さも特徴です。

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ホンマ健康ランド

営業時間
10:00~翌9:30
住所
新潟市美咲町2-1-41
電話
none
URL
http://www.honma-kenko-land.com/
ホンマ健康ランド

露天風呂や檜風呂に、広々とした休憩室を備える大規模な入浴施設。新潟県庁から三条小須戸線を黒崎方面に数分進み、ボウリング場の脇を入った所にあります。

ゲームコーナー、マッサージ、トレーニングルーム、レストランも完備し、のんびりと過ごせます(入館料\2,100/小人\1,050/0:00以降は割増料金\1,260)。


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マリンピア日本海(新潟市水族館)

営業時間
9:00~17:00
住所
新潟市西船見町5932-445
電話
025-222-7500
URL
http://www.marinepia.or.jp/
マリンピア日本海(新潟市水族館)

日本海の海岸沿いにある水族館。約450種類もの海の生物を一挙に公開し、県外からのお客さんも多い人気スポットです。

幅20m、水量約800tもの「日本海大水槽」と、その水槽を潜り抜ける「マリントンネル」。信濃川を10個の水槽で表現した「信濃川水槽」は迫力満点。ラッコやカワウソなど水辺の哺乳類がいる別館、ペンギン島も大人気。アザラシやイルカのショーも間近で見られて心が和みます。海を眺めに行くついでに立ち寄ってみてはいかが?(入館料\1,500/小人\600)

新潟三菱自動車販売株式会社
小田・高橋がおすすめします。

亀田店/小田店長(左)・高橋スタッフ(右)

新潟三菱自動車販売株式会社 ]

亀田店/小田店長(左)・高橋スタッフ(右)

■ 亀田店

新潟市江南区東早通4-1-11

[電話]:025-382-1021

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レッズ&ドライブ

彼女や彼と、親子で、家族で、浦和レッズアウェー観戦レポート。

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