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おすすめ
蕎麦酒楽 おおすや
- 営業時間
- 11:30~14:00、17:00~20:00 水曜日定休
- 住所
- 千葉市中央区白旗2-3-10
- 電話
- 043-263-5113
- URL
- http://oosuya.ecnet.jp/
蕎麦は、たいへん奥の深い食べ物。評判の蕎麦屋さんというのはほぼ間違いなく、100%ご主人の「こだわり」でできていると思いませんか?ここ『おおすや』もその一つ。「この味は、ここでしか食べられない!」と思わず唸るうどん・蕎麦。ご主人の心意気をたっぷり感じる店です。
ご主人が命名した「房総うどん」は、千葉県産の地粉を使った、ちょっと色黒、独特の旨み・甘味のあるうどんです。オシャレな器に入った天ざる「房総うどん」\1,000は、お客さんのリクエストから生まれた代表メニュー。つるつるっと、うどんの旨さをまるごと楽しめます。
蕎麦は北海道産石臼挽きの蕎麦粉を使った江戸風の細打ち。麺の仕込みとダシには房総の天然水が使われています。おすすめは、「あぶり鴨せいろ」\1,200。注文のたびにネギとともにあぶり焼きにする国産の鴨は、旨みがしっかり閉じ込められて柔らかく、臭みがない。つゆの旨み・香り・コクと合体して、感動の味わいです。「ここ以外ではもう、食べる気がしない」というお客さんがたくさんいるんですよ。
蕎麦に合う地酒の品揃えも豊富。また、奥さまが作る蕎麦粉を使ったデザートも、必食です!
呑み食い処 もりちゃん
- 営業時間
- 11:30~13:30、17:00~24:00(LO23:30) 日曜日定休
- 住所
- 千葉市中央区南町2-24-8ブランドール金剛1F
- 電話
- 043-264-2061
- URL
- none
居酒屋さんですが、知る人ぞ知る「ダチョウ肉の食べられる店」です。ダチョウの肉が、低脂肪高タンパクでとてもヘルシー!なのを知っていますか?くせがなく、脂が少ないのでさっぱりしていて、生か、さっと焼いた程度で食べるのがおすすめなんです。ダチョウ肉のメニューは、たたき、カルパッチョ、ゆでわさび、味噌焼き、鉄板焼きなど、全て\750。ここまで来たなら、トライしなくちゃ損ですよ。
『もりちゃん』には他にも、大将の創意あふれる創作料理がいっぱいです。注文を受けてから作る「手作り豆富」\550をはじめとする豆富料理、「山芋とおくらの落とし焼き」\500、「きしめんカルボナーラ」\700などなど、普通の居酒屋ではあまり見られない料理が、メニューのあちこちに顔を出しています。地元の名産、「落花生の塩茹で」\420は、とりあえず要チェック。
ランチタイムは、「日替わり定食」\600、「お刺身定食」\950など、7種類の定食メニューになっています。場所は蘇我駅のすぐそば、スタジアムとは反対の東側です。
幸鮨(こうずし)
- 営業時間
- 11:30~13:30、16:00~21:30(日曜日・祝日11:30~21:30) 土曜日・第2日曜日定休
- 住所
- 千葉市中央区今井1-22-2 晃栄ビル
- 電話
- 043-264-9988
- URL
- none
旨い寿司+安い+千葉ならではのモノあり+うなぎも旨い、と、嬉しいことだらけの店。地元のサラリーマンにこよなく愛されております。昼のランチは、にぎり寿司、ちらし寿司、鉄火丼、刺身、魚河岸丼などに小鉢・漬物・椀物がついて全て\700。(にぎり寿司1.5人前にすると\900)夜のにぎりも、「特上」が\2,100、「上」\1,570、「並」\1,050と、まさに安心ニッコリの本格寿司です。国産うなぎの「肝焼き」は2本で\450。ね、そそられるでしょう?
千葉ならではのモノは、大将のこだわりの一品でもあります。外房にある和田浦という場所は、捕鯨で有名なところ。ここで捕れる鯨の赤身を独特のタレにつけたものを、軽くあぶってにんにくマヨネーズで食べる「くじらのタレ焼き」\650です。これを肴に、日本酒をぐびり。くじら好きには(いや、そうでなくても)たまりません!
店内は、畳のテーブル席がとても広く、30人ほど入れます。蘇我駅西側、歩いて5分ほどです。
オランダ家 蘇我店
- 営業時間
- 9:00~21:00
- 住所
- 千葉市中央区南町2-7-11
- 電話
- 043-226-7211
- URL
- http://www.orandaya.net/
千葉の名物って、なんだ?あまりぴんとこない方も多いでしょうね。そんな方は、ぜひこの店を覗いてみてください。千葉でとれるもの、千葉が生み出すものにこだわった、千葉県内だけにしかないお菓子屋さんです。
ロングランで愛されているのは、名産・落花生を材料にした「楽花生」ブランドのお菓子。パイ、最中、ダクワーズ、クッキー、ラングドシャ…と、いろんな種類があります。これらを詰め合わせた「楽花生コレクション」は、落花生の形のかわいいパッケージで、プレゼントにおすすめ。他にも、千葉の地酒9銘柄を使ったお酒のゼリー「酒蔵物語」や、地元FMラジオとのタイアップで生まれた「千葉ミルフィーユ」(千葉産の苺のミルクチョコ入り)、千葉産のさつまいも「紅あづま」を使った和風スイートポテト「おいも先生」など、店内はまさに千葉一色!千葉の誇りにあふれている、といっても過言ではありません。おみやげにもおすすめですが、ぜひ、バラ売りを一つずつ買って味わってみてください。
また、生ケーキも種類豊富です。しかも、\200台~\300台でボリュームたっぷり。目移り必至ですよ。
BAR Pibe(ピーベ)
- 営業時間
- 19:30~翌2:00くらいまで 火曜日定休
- 住所
- 千葉市中央区今井2-5-23
- 電話
- 043-268-5671
- URL
- none
2007年2月に移転オープンした店。「マラドーナが好き」というマスターが、サッカーと映画を楽しみながら、ゆっくりのんびりできる空間を提供してくれます。奥の壁にはダーツがあって、初めての人同士がみんなでワイワイ楽しんでいたり。カウンターにある常連さんが買ってきたお菓子を「勝手に食べていいですよ」とすすめられたり。ほんとに大らかな心地よい店です。
カウンターのみで定員14人ほどですので、ちょっと覗いてみるか、電話して混み具合を確認するといいかもしれません。勝利の美酒をとにかく一杯!の人も、お疲れさん~の乾杯気分の人も、サッカー観戦デートのシメにロマンチックカクテルを…の人も、誰でも快く受け入れてくれるはず。カクテルは\650~、ウイスキー\500~、ビールはアメリカ、メキシコ、オランダなど外国モノが主で\600~(10種類ほど揃えてあります)。チャージ料はありません。
蘇我駅
- 営業時間
- none
- 住所
- none
- 電話
- none
- URL
- none
JR蘇我駅に着いたら、まずひと盛り上がり。試合日には、構内のコンビニ『NEWDAYS蘇我店』や、下りホームの臨時売店で、サッカーボール型の容器に入ったお弁当「ジェフランチボール」が販売されます。
また、改札横のラーメン店『いっつも蘇我店』(営業時間6:30~21:00)には、レギュラーメニュー「ジェフ勝つカレー」\600が。
中国料理 なかむら
- 営業時間
- 11:30~14:00、17:00~22:30(LO21:30) 日曜日・祝日定休(ただし試合のある日は営業)
- 住所
- 千葉市中央区今井2-15-5
- 電話
- 043-261-0580
- URL
- none
蘇我駅とフクアリを結ぶ道沿いにある、アットホームな食堂。メニュー豊富で、満足度いっぱいです。フクアリのお膝元だけあって、サッカーにちなんだメニューもあれこれ。試合日には、中華風混ぜご飯と角煮、特製手羽先つきの中華弁当「福弁」をフクアリ公園内で販売していますから、ぜひブースを探してみてください(\600。以前行っていた電話注文による弁当の配達はなくなりました)。
店内のランチタイムは11:30~キックオフ前。福弁とほぼ同じメニューのワンプレートランチ「ジェフセット」は味噌汁付き、ご飯のおかわり付きで\800。夜(17:00~22:30)のおすすめは、ワンプレートおつまみ+生ビール中ジョッキか酎ハイ付きの「オシムセット」\1,000。試合チケットの半券を提示すると 「ぐい飲みセット」(生ビール中ジョッキ+おつまみ)が\600になります。
ハーバーシティ蘇我
アリオ蘇我
- 営業時間
- イトーヨーカドー(10:00~22:00)
アリオモール・フードコート(10:00~21:00)
レストラン街(11:00~22:00) - 住所
- 千葉市中央区川崎町52-7
- 電話
- none
- URL
- none
フクアリの北側、約7万坪の敷地を誇る大型ショッピング&アミューズメントモールです。家具・ホームセンターの『ホームズ蘇我』、ショッピングモール『アリオ蘇我』、大型複合娯楽施設『フェスティバルウォーク蘇我』の3つのゾーンに分かれており、それぞれに食のエリアがあります。
試合前に軽く食べるなら、『アリオ』1階にあるフードコートがおすすめ。さまざまなメニューのファーストフード店が軒を連ねてよりどりみどりです。月替わりで各地の有名メニューが味わえる屋台「ネオポンテ」もお楽しみ!
フェスティバルウォーク蘇我
- 営業時間
- 店舗によって異なります。年中無休
- 住所
- 千葉市中央区川崎町6-9
- 電話
- none
- URL
- none
ハーバーシティ北端の『フェスティバルウォーク蘇我』は、遊びと癒しのパラダイス!スクリーン数12、総座席数2,200のシネマコンプレックス『XYZ・シネマズ蘇我』、最新のアーケードゲームを体験できる大型アミューズメント施設『セガアリーナ蘇我』。遊んだあとは、『スパビューナ蘇我』で露天風呂やアロマサウナ、岩盤浴、エステやマッサージなど、ゆったり温浴&リラクゼーションタイムを。
茶・海苔・落花生 渡辺園
- 営業時間
- 8:30~19:30(土曜日・日曜日~18:00) 不定休
- 住所
- 千葉市中央区今井2-5-24
- 電話
- 043-261-1052
- URL
- none
お茶屋さん、なんですが・・・。
千葉の名産といえば、なんといっても落花生。その中でも「うちのは、炒り方や機械を厳選して、腕の確かな職人さんが作ってるから、味がぜんぜん違うよ。ホンモノなの!」とおかみさんが胸をはるのが、渡辺園のさやつき落花生です。11月中旬からは八街(やちまた)産が一番美味しい時期だとか。
正統派落花生の他にも、コーヒー・抹茶・みそなどがコーティングされたピーナツ、おこし状になった「豆道楽」、「豆せんべい」など、全て本物素材を使った豆菓子は絶品。サッカーを見ながら、ホンモノの味を楽しんでみては?お土産にお持ち帰りもよし。地方発送もしています。
ロリアン
- 営業時間
- 8:30~18:30 日曜日・祝日定休
- 住所
- 千葉市中央区今井2-8-6
- 電話
- 043-265-5165
- URL
- none
蘇我の町で知る人ぞ知る「看板のないパン屋さん」。その名も『ロリアン』です。看板を掲げずこの街でパンを作りつづけて30年。お店の中で粉から練り上げる手作りのパンは、クチコミで地元の人に評判が広がりました。
おすすめは、自家製の天然酵母を使ったシリーズ。サワー種の天然酵母を使った田舎ライ麦パンや、胡桃やレーズンたっぷりのパン。野菜やハム、チーズを挟んで食べれば、とびきりのアウトドアランチになりますよ!
千葉ポートタワー
- 営業時間
- 夏季(6月1日~9月30日)9:00~21:00(最終入館時間 20:30)
冬季(10月1日~5月31日)9:00~19:00(最終入館時間 18:30) - 住所
- 千葉市中央区中央港1千葉ポートパーク内
- 電話
- 043-241-0125
- URL
- http://www.chibacity-ta.or.jp/port-tower/
蘇我駅から京葉線でひと駅、千葉みなと駅を降りて海の方を眺めると、青い空を切り取るようにくっきりとそびえ立つハーフミラーガラスのタワーが、国際港千葉港のシンボルとして建てられた千葉ポートタワー。
4階(113m)の展望室からの眺めは壮観で、晴れた日には筑波山や富士山も見えます。3階(109m)のカフェ ラ・プラージュでは、パノラマの美しい景色を眺めながらの食事やお茶を。ゲームのあとは、ロマンティックなそぞろ歩きなど、いかが?
飯香岡八幡宮
- 営業時間
- none
- 住所
- 千葉県市原市八幡1057
- 電話
- none
- URL
- none
蘇我からふた駅のところにある八幡宿。駅から歩いて3分ほどのところに、創建が7世紀と伝えられる由緒ある神社があります。八幡宿は、この飯香岡八幡宮の門前町として発展した町なのです。
鳥居をくぐると、厳かな空気に包まれた別世界。室町時代末期の建築美をたたえる本殿は国指定の重要文化財、元禄4年に再建された拝殿は県の有形文化財指定です。また、高さ17m、推定樹齢800年を越える御神木「夫婦銀杏」は県指定の天然記念物。境内には、源頼朝がここを立ち寄った際、平家との戦いの勝利祈願に植えたと言われる「さかさ銀杏」もあります。頼朝にあやかって、戦いの必勝を祈願してみては?
青葉の森公園
- 営業時間
- none
- 住所
- 千葉市中央区青葉町977-1
- 電話
- 043-208-1500
- URL
- none
蘇我駅をはさんでフクアリの反対側にある、自然鑑賞・レクリエーション・文化・スポーツのための総合公園。休日の千葉市民の憩いの場で広大な敷地の中には、四季折々の自然を感じるネイチャーゾーン、県立中央博物館、生態園、芸術文化ホール、彫刻の広場などのカルチャーゾーン、各種競技場を備えたスポーツゾーンがあります。
蘇我駅から路線バス(「大学病院行き」または「JR千葉駅行き」)でアクセスできます。
港めぐり観光船
千葉ポートサービス
- 営業時間
- none
- 住所
- 千葉市中央区中央港1-6-1 千葉港船員サービスセンター内
- 電話
- 043-242-4568
- URL
- none
千葉港や東京湾をめぐる観光船もgood!200人乗りの観光船『あすなろ号』で千葉港を約40分かけてめぐる「港めぐりコース」は、毎日13:30出航(大人\910、子供\460)。74人乗りマリンプラネット号で東京湾をクルーズする「幕張メッセ沖合周遊コース」(所要時間約50分)は、日・祝日14:30出航(大人\1,100、子供\550)。フリープランも立てられます。
潮風を受けながら海から眺める千葉の街…ちょっと違う世界に見えるかもしれませんよ。
海鮮うまいもんや ひさまつ五井店
- 営業時間
- 昼11:00~14:00、夜17:00~24:00 (金・土・祝前日は~翌2:00) 日曜日定休
- 住所
- 千葉県市原市五井中央西2-10-4
- 電話
- 043-623-0090
- URL
- none
ジェフ千葉のもうひとつのホームスタジアム、市原臨海競技場がある五井駅は、元祖ジェフタウン。駅前とスタジアムを結ぶ大通りには、いたるところにジェフカラーが見えます。
そんな五井の町で、地元の魚貝類をふんだんに使った料理を食べさせてくれるのが、「ひさまつ」。毎日市場から仕入れるとびきり新鮮な魚と貝を使った、独創的海鮮メニューをそろえています。一日限定25食の「日替わりランチ」\500は、味噌汁の具にまでこだわったもりだくさんメニュー。売り切れ御免ですので、お早めに。
M's BAR & DINING
- 営業時間
- ランチ11:30~14:30、ディナー17:00~21:30
- 住所
- 千葉市稲毛区緑町1-21-2 IMI西千葉ビル1F
- 電話
- 043-244-4649
- URL
- none
お洒落でグルメな時間を過ごしたいときは、JR西千葉のM’s BAR&DINING がおすすめ。フランス料理とイタリア料理が融合した創作欧風レストランですが、社長・オーナー・料理長の3人とも知る人ぞ知るサッカー関係者!!代表戦があるときは大スクリーンが出現してみんなで観戦、スポーツバーと化します。関係者のお客さんも多いとか。
その日仕入れた材料にシェフが腕をふるう「本日のメニュー」は、どれも旬の素材が生きたメニューで、ワインもリーズナブルで嬉しい。気配りのいきとどいた温かい空間で、ほっとなごみますよ。




