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おすすめ
岡崎エリア
岡崎には、安くて美味しいお店がいっぱいあるんです。評判のグルメスポットをご紹介します。
キャナリィ・ロウ 岡崎店
- 営業時間
- 11:00~23:00(LO22:30) 年中無休
- 住所
- 岡崎市竜美北2-1-8
- 電話
- 0564-54-8000
- URL
- http://www.progress.gr.jp/okazaki/okazaki.html
ちょっとオシャレな時間を、気持ちのいい空間で、しかもたっぷり美味しく過ごしたいときは、ここまで足を伸ばしてみてください。本格的でありながらリーズナブルで気さくなイタリアンレストランです。
11:00~15:00のランチタイムは、アンティパスト(前菜)のブッフェ+フリードリンク+パスタかピザのメインディッシュを選んで\1,029~。色鮮やかに並ぶ前菜、サラダ、スープ、バラエティ豊かなドリンク、全て取り放題なんです!また、ランチ・ディナーともに2名用~4名用のスペシャルメニューがあり、いずれも1人\1,300~\1,700程度でたっぷり食べられます。
料理はどれも、季節の新鮮な食材を使い、素材にこだわった手作りの味。「カルボナーラ炭焼き風」、「チーズリゾット」、「チーズフォンデュ」など、メインディッシュはいずれ劣らぬ本格派です。食後の手作りドルチェ(デザート)も種類豊富で、美味っ!最後まで幸せ笑顔でいられる店です。
萬珍軒本店
- 営業時間
- 11:30~21:30 水曜日定休
- 住所
- 岡崎市康生通東2-53
- 電話
- 0564-21-1740
- URL
- http://www.manchin.co.jp/information.html
中華料理のコースは高い!と思っている人は、ぜひここへ。東岡崎に店を構えて30年。地元はもとより、東京など遠方からもお客さんがやってくる、評判の店です。
まず驚くのは、メニューの品数の豊富さ。回鍋肉、バンバンジー、エビチリ、エビマヨネーズ炒め、八宝菜、麻婆豆腐にふかひれスープ、牛ひれオイスターソース…料理長が毎朝市場へ通って仕入れる新鮮な材料を、その日最も美味しく食べられる調理法で仕上げるそうです。
おすすめは海鮮モノ。単品はもちろん、いろいろなセットメニューもあって、たっぷりがっつりうっとり、いただけます。「おすすめコース」なら、1人\1,000~\2,000あれば十分。感動プライスでしょう?11:00~14:00のランチは、6種類の料理から一品を選び、スープ・ライス付で\690。\1,200のお弁当も人気です。
シェフズ・キッチン
- 営業時間
- 11:30~14:30(LO)、17:30~23:00(LO)
- 住所
- 岡崎市大樹寺1-1-2
- 電話
- 0564-28-7808
- URL
- http://www.kitchen-fukuta.gr.jp/chefs/index.htm
ここもまた、幅広く数多いメニューが嬉しい洋食フレンチの店です。吹きぬけの広い空間に、オープンキッチン。外国の家庭に招かれたようなあたたかい雰囲気の中で、わいわい楽しく食事ができます。ランチは8~9種類のメイン料理にサラダ、オードブル、デザートのバイキングで大人\1,365(小学生\892 幼児\525)。
注目なのは、このデザートです。手作りの24~25種類のスイーツに加え、目玉は「チョコファウンテン」。トロトロと流れるチョコレートの噴水に、マシュマロやフルーツ、クッキーなどをくぐらせて…パクリ。トローリとろけるチョコの香りが口いっぱいに広がって、まさに至福のひとときです。
夜は洋食フレンチの創作小皿料理がメイン。「ふわふわ玉子のオムライス」「ズワイガニピラフ石焼スタイル」などが人気メニューです。地元の素材を使ったメニューも豊富。サラダだけでも11種類もありますよ!マヨネーズ、ドレッシング、ソースなどは全て手作り。安心で安全なものを、というシェフの心がこもっています。
味くりげ
- 営業時間
- 11:30~14:00、17:00~21:00 火曜日定休
- 住所
- 岡崎市葵町1-17
- 電話
- 0564-22-3254
- URL
- http://www.ajikurige.co.jp
ちょっとフンパツして美味しい肉を…というときは、この店がおすすめです。最高級の国産黒毛和牛だけを使った石焼ステーキと和洋懐石がメイン。「特上の肉の、美味しいところだけを食べていただきたい」というご主人の素材へのこだわりと情熱には並々ならぬものが。岡崎の伝統野菜など、地元産の材料も積極的に取り入れられています。
また、ここで出されるパンは、全て奥さまの手作り。店内のベーカリーで焼かれています。コンセプトは「お母さんが子供のために朝焼いてあげたパン」なのだとか。甘く柔らかく愛情たっぷりです。また持ち帰りに大人気なのが、いろいろな種類を揃えたメロンパン。特に「八丁味噌メロンパン」\147は、八丁味噌がクッキー生地に練りこまれた和風味。岡崎新名物です。一度お試しあれ。パンは数に限りがあるので、事前に電話で確認してから行くのがベターです。
ランチタイムは「八丁味噌ビーフシチューランチ」\1,550「信州和牛最上肉 石焼ステーキランチ」\2,490など。ディナータイムはステーキが単品やセットで楽しめ、60g\1,990~。コースは\2,800から\7,600まで8種類用意されています。
焼肉三八248支店
- 営業時間
- 17:00~翌2:00 水曜日定休
- 住所
- 岡崎市鴨田南町4-1
- 電話
- 0564-24-3819
- URL
- none
地元では誰もが知っている、30年続く焼肉屋さんの支店。本店は1kmほど南の伊賀町にあります。人気のワケは、受け継がれた自慢のタレと新鮮な材料。「イカフェ(イカの刺身と野菜を辛めに味付けしたもの)」\700や、「レバー刺し」\650、「牛刺し(舌の上でとろけるおいしさ!)」\800などは、鮮度がいいからこその、自信の品です。
もう1つ、岡崎ならではの特徴は、秘伝のもみだれに八丁味噌が入っていること。タレがからんだ肉の、赤みがかった照りと香りは、いやが応にも食欲をそそります。このもみだれでハラミのすじを味付けした珍味「ハラミすじ」\500(限定品)もおすすめ。
広々とした店内は90人収容。夜遅くまで開いているので、試合の余韻をじっくり楽しみたい人、試合で燃え尽きてスタミナ補給が必要な人にはもってこいです。もちろん「うまい焼肉が食いたい!」人なら、迷わずGO。本店は12:00からやっていますが、22:30閉店なので、ご注意ください。
大樹寺と徳川ゆかりの地
スタジアムのある豊田市は、徳川家の始祖、松平家発祥の地。そして隣の岡崎市は、徳川家康生誕の地。というわけで、近辺にはゆかりの地が数多くあります。スタジアムから国道248号を10キロほど南下すると、徳川家の菩提寺、大樹寺が。荘厳な姿で周囲を圧倒する山門は、三大将軍家光が建てたものです。また、家康の祖父、松平清康が建立した多宝塔は、国の重要文化財になっています。
さらに少し南へ行くと、家康が生まれた岡崎城を中心に置く岡崎公園があり、その中には三河武士のやかた家康館も設けられています。戦国の乱世を終焉に導き天下を取った家康、それを受け継ぎ長く治めた徳川一族、そしてそれを支えた三河武士の底力にあやかりたい人は、少し足を伸ばしてみては。
大樹寺
- 営業時間
- none
- 住所
- 岡崎市鴨田町字広元5-1
- 電話
- 0564-21-3917
- URL
- http://home1.catvmics.ne.jp/~daijuji/
岡崎公園
- 営業時間
- none
- 住所
- 岡崎市康生町561
- 電話
- 岡崎城 : 0564-22-2122 / 三河武士のやかた家康館 : 0564-24-2204
- URL
- http://www.city.okazaki.aichi.jp/museum/ka111.htm
豊田エリア
からめ亭 豊田店
- 営業時間
- 11:00~15:00、18:00~21:00 日曜日・祝日定休
- 住所
- 豊田市元城町2-39
- 電話
- 0565-33-1234
- URL
- http://www.star-click.ne.jp/karame/
名古屋には、新旧混交、とにかくたくさんの「名古屋名物」があります。今回は「名古屋でしか食べられないモノ」をいくつかご紹介。まあ、話のタネに、いっぺん寄ってみりゃあせ。
というわけで、その1は、「あんかけスパゲティ」。太麺スパ+ピリっと味のとろみソース+いろいろなバリエーションの具、が基本の、名古屋のサラリーマン支持率の高い一品です。豊田市で唯一のあんかけスパ専門店が、『からめ亭豊田店』 。トマト・人参・じゃがいも・玉ねぎ・牛肉などを2日間じっくり煮込んだオリジナルソースが「クセになってまう」と評判です。サイズもS,M,L,Wと選べるんだがねー。
スタジアムからは、豊田大橋でなく、南側の久澄橋を渡ってまっすぐ行くと右側に。豊田市駅からは歩いて6分ほどです。
名古屋焼そば 豊田駅前店
- 営業時間
- 10:00~21:00 不定休
- 住所
- 豊田市喜多町2-55-2 小西ビル1F
- 電話
- 0565-33-0340
- URL
- none
名古屋の新名物として、2006年4月、豊田駅前にオープンしたのが名古屋焼そばです。豊田市駅を出てスタジアムへ向かう途中、ピンクの看板ですぐにわかるでしょう。昔懐かしい夜店の屋台の風情。ぷうんと鼻を刺激する焼そばの香りが、どこか普通と違うのは…ソースが八丁味噌だからです。そこがつまり「名古屋」焼そば(\400、大盛\500、W\600)。
もう一つの目玉メニューは、エビせんべいに目玉焼きを挟んだ「玉せん」\150(ソース味・みそ味)です。たこ焼き味やチーズ入り、焼そば入り\200などもあり、これまたまさに、屋台の喜び!できたてあつあつを持って、さあ、スタジアムへGO!香ばしく広がる八丁味噌の香りに、アウェーでの観戦気分が否が応にも盛り上がるでしょう(メニューには普通のソース焼そばもあり、オリジナル、こくきり、こくまろ、しょうゆ、塩など、味がいろいろ選べます)。
インド・パキスタン料理 サナレストラン
- 営業時間
- 11:00~15:00、17:00~22:00 第2第4水曜日定休
- 住所
- 豊田市梅坪町8-3-4
- 電話
- 0565-32-0221
- URL
- none
スタジアムから北へ1.5kmほどの所にある、インド・パキスタン料理の専門店、『サナレストラン』。店内に入ると、すかさず香るカレーの匂いで食欲は倍増。メインのカレーは、玉ねぎをベースに12時間ほど煮込み、本格インドのスパイスを23種類以上も合わせたもの。また一緒に食べるナンは、注文を受けてから店にある釜で炭焼き。大きさは直径5cmと食べ応えもあり、モチモチした食感が癖になりそう。
カレーは、チキン、マトン、シーフード、ベジタブルの4種類で、辛さは調節可能です。サイドメニューも豊富なので、パーティーをするのもいいかも。土・日・祝日は、「ホリデーランチ(カレー・ナン・サラダ・チキンティカ2個など)」\960~がおすすめです!(~14:30)
東名磐田ICから車で約10分、スタジアムからは約5分。
香嵐渓(こうらんけい)
足助観光協会
- 営業時間
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- 住所
- none
- 電話
- 0565-62-1272
- URL
- http://www.mirai.ne.jp/~asuke/
スタジアムから東へ15kmほど行くと、東海地方を代表する紅葉の名所に出会えます。香嵐渓は、約4,000本の紅葉が鮮やかに染まる美しい渓谷。見ごろは11月中旬~下旬です。11月の1ヶ月間は、21:00までライトアップもされています。
また、足助川に沿った中馬街道には古い街並みが残されていて、マリリン書房や足助中馬館など、昔の建物を利用した風情ある店や資料館があります。香嵐渓から少し上流に上れば、明治時代の豪農屋敷を再現した三州足助屋敷も。ここでは、昔ながらの農村の手仕事の見学と体験ができます。少し時間に余裕をもって、澄んだ空気と美しい景観、そして小さなタイムスリップを楽しむ散策に、足を伸ばしてみませんか?
スタジアム施設・豊田市中央公園
- 営業時間
- none
- 住所
- none
- 電話
- none
- URL
- none
スタジアムの周りは、中央公園と呼ばれる、矢作川と一体となったのどかな憩いのエリアになっており、家族でのんびり楽しむのにもいい場所です。天気がよい暖かい日なら、風を感じながら土手を歩くだけでも、とてもいい気持ち。アスレチック感覚の子供用のコンビネーション遊具もあります。また、スタジアム内には、名古屋グランパスエイトやサッカー関連の資料、スタジアムについての資料を展示したスタジアムギャラリー(1階)、オープンカフェスタイルのスタジアムカフェ(1階)、矢作川が一望できるレストランヴェルデロッソ(4階)など、さまざまな施設があります。Jリーグの試合当日には使用できなくて残念ですが、温水プールや遊具のあるスポーツプラザ、スタジアム内を見学できるスタジアムツアーも、試合日以外には利用できますよ。
名古屋エリア
あつた蓬莱軒 松坂屋店
名古屋名物の定番といえば、あつあつのご飯の上に、細かくきざんだ、タレたっぷりのうなぎの蒲焼が乗った「ひつまぶし」。そして、ひつまぶしの元祖といえば、創業明治6年の『あつた蓬莱軒』です。一膳目はそのまま、二膳目は薬味とともに、三膳目は茶漬けで、そして四膳目は一番好きな食べ方で…と、四回楽しむのがひつまぶしの食べ方。あつた蓬莱軒は、この三膳目で「お茶」ではなく「だし汁」をかけるところに特徴があります。
松坂屋本店は南館10階の高級感漂うフロアー。落ち着いた雰囲気の中でひつまぶしやうなぎ丼などが楽しめます。また、本館B1階では、店内の厨房で備長炭を使って焼き上げられたほかほかのお持ち帰り用が手に入ります。
- 営業時間
- 11:00~22:00(LO21:00)
- 住所
- 名古屋市中区栄3-16-1
- 電話
- 052-264-3825
- URL
- none
お持ち帰り専門コーナー
- 営業時間
- 10:00~20:00
- 住所
- none
- 電話
- 052-264-3761
- URL
- http://www.houraiken.com/
めいふつ天むす 千寿 松坂屋店
- 営業時間
- (お持ち帰り)10:00~売り切れまで (店内飲食)11:00~14:00、15:00~17:00
- 住所
- 名古屋市中区栄3-16-1
- 電話
- 052-264-3896
- URL
- none
名古屋の名物の中でも、比較的歴史は新しいけれど、「う、美味い!」度からいうとかなり重鎮なのが「天むす」ではないでしょうか。名古屋に天むすの店は数あれど、ここが元祖、ホンモノの天むすです。こちらも名古屋市内に数店舗ありますが、店内で食べられるのは、中部国際空港のセントレア店と松坂屋本店のみ。
炊きたてのご飯に海老の天ぷらをちょこりと入れた、にぎりたてのふんわり天むす、「お召し上がりセット(天むす5個、お吸い物、フルーツ)」\882は、まさに「名古屋でしか食べられないモノその3!」です。持ち帰り用(1人前5個入り)\672も、もちろんにぎりたて。そのまま新幹線へ直行しても、あたたかいままの名古屋の味が、かみしめられますよ。松坂屋店は、本館のB2階にあります。
名古屋駅地下街
- 営業時間
- none
- 住所
- none
- 電話
- none
- URL
- none
帰りの時間が迫っていてゆっくりできない!でも、名古屋名物はきっちりおさえたい!という方。名古屋は新幹線に乗る直前でも、それが可能です。名古屋駅前は、地下がすごいことになっているのです。エスカ、名古屋中央地下通り(ファッションワン)、テルミナ、メイチカ、サンロード、ダイナード、ユニモール…などなど、全て、地下街。こうなると地下街自体が「名物」とも言えますが…これら駅チカにも、おみやげの店や名古屋名物の店が入っています。みそかつの矢場とんや味噌煮込みうどんの山本屋本店(売店)(エスカ)などは、有名な老舗。また、新しい名古屋名物の店もありますよ。
黐木(もちのき)
- 営業時間
- 9:00~20:00 第2水曜日定休
- 住所
- none
- 電話
- 052-581-2534
- URL
- none
名古屋の新しいお土産として注目を浴びているのが、名古屋中央地下通り(ファッションワン)にある『カフェ黐木』の「シャチボン」\340と「ボンミッソ」\400(1ロール\1,570)。どちらも「でらナゴヤだぎゃー」なスイーツです(でも、「ボン」はフランス語のbonなのだ)。シャチボンは、名古屋城の金のシャチホコをかたどったシュークリーム。一つ一つが手作りなので、微妙に表情が違って愛嬌があります。1日限定80個の販売なので、持ち帰りの場合は早めに電話で予約しておくと安心。
ボンミッソは八丁味噌を練りこんだロールケーキ。控え目な甘さのあとに、控えめに広がる味噌の香りとゴマの食感は、「初めての体験!」ながらなんかちょっと懐かしくもある味です。地方発送もあり。もちろん、店内でも食べられますよ(店内で食べる場合は予約はできません)。
カフェ アローム
- 営業時間
- 7:30~22:00(LO21:30)
- 住所
- 名古屋市中村区名駅1-1-4名古屋新幹線通り内
- 電話
- 052-533-9750
- URL
- none
カフェ黐木と同じ会社が経営するカフェ。名古屋駅構内1階の新幹線改札側『新幹線通り』にあり、乗車前のひとときをくつろぐのにおすすめです。おすすめするからには、ただのカフェではありません。これぞ名古屋!なメニューが満載なのです。
まずは「なんじゃこりゃー」な長さの「小倉トースト」\450「みそトースト」\450。30cmはあるでしょうか。さらに、「ボンミッソ」がポコッと乗った「みそロールパフェ」\850は甘さとからさの絶妙のハーモニー。とどめの「名古屋城パフェ」\1,500は、金のシャチホコに見立てた「シャチボン」が、どどんと2個鎮座まします大作です。
2人分の分量で、注文してから作るので少し時間が必要ですが、名古屋の誇りがたっぷりつまった名古屋スイーツ決定版と言えましょう。
軽食のメニューも豊富。7:30から開いているので、モーニングにも利用できます(ランチサービスは11:00~14:00)。




